
No.1 調査・初調査・ギネス記録取得
No.1 RESEARCH / FIRST RESEARCH/ Guinness World Records
適正なプロセスに基づいて客観的かつ公正に商品・サービスの魅力検証を行い、信頼性の高い立証調査で独自の強みを訴求することを徹底的にサポートします。
「No.1調査」は、マーケティングにおいて強力な訴求力を持つ「売上No.1」「シェアNo.1」「顧客満足度No.1」などの表記に必要な客観的な根拠を検証・証明する調査サービスです。
「初調査」は、「世界初」「日本初」「業界初」など、“初”の表現に必要な根拠を明確にするための調査サービスです。話題性・ブランド認知を高めるうえで非常に効果的ですが、主張には中立的かつ網罗的な裏付けが求められます。
ギネス世界記録(Guinness World Records)の取得は、ブランディング・PR効果を最大限に高める強力なマーケティング施策です。ICWでは、ギネス記録取得を目指す企業様に対し、企画から申請・立証までワンストップサポートを提供しています。
No.1エビデンスを取得するメリット
・「選ばれている」という事実による、ブランドへの信頼感・安心感の醸成
・営業資料やプレスリリースにおける圧倒的な競合優位性の確保
マーケティングに直結する
エビデンス構築
単なるデータ収集ではなく、「売れるための証拠」を構築します。ターゲットに響く最適な切り口を提案し、広告やPRで最大級の効果を発揮するNo.1の根拠を導き出します。
ギネス世界記録・業界初の
豊富な申請・調査実績
ギネス世界記録™の認定支援から、プレスリリース用の「業界初・国内初」の事実確認まで幅広く対応。専門的なリサーチ網を駆使し、公的な信頼性を担保した強力な実績作りをサポートします。
景品表示法などの
法遵守と高い公信力
消費者庁のガイドラインや景品表示法に基づいた、適正かつ客観的な調査を実施します。第三者機関としての公平な立場でデータを証明するため、法的リスクを抑えた安全なプロモーションが可能です。
実績調査
- 売上 No.1
- シェア No.1
- 施設数 No.1
- 導入社数 No.1
イメージ調査
- 利用率 No.1
- ブランド認知度 No.1
- 紹介したい No.1
- 信頼できる No.1
満足度調査
- リピート率 No.1
- 満足度 No.1
- 使いやすさ No.1
- サポート充実度 No.1
世界初
- 世界初の○○成分配合
- 世界初の○○プラットフォーム
- 世界初の○○素材使用
日本初
- 日本初の○○サービス
- 日本初、○○に特化したアプリ
- 日本初、○○技術の採用
業界初・業界唯一
- 業界初の○○システム
- 業界初の○○モデル
- 業界唯一の○○技術立証
満足度・利用実績の証明
- 特定のサービスにおける「顧客満足度 No.1」
- 特定の製品カテゴリーにおける「利用率 No.1」
- 専門家(医師・弁護士等)が推奨する「推奨度 No.1」
- リピート率や信頼度に関する事実調査
業界初・日本初・世界初の検証
- ギネス世界記録™ 取得のためのデータ収集・証拠構築
- 日本初、業界初の上陸・発売に関する事実確認
- 「世界最大」「日本一」等のスペック・規模の立証
- プレスリリース用の根拠(エビデンス)作成
マーケティング活用エビデンス
- LP(ランディングページ)掲載用の客観的データ
- バナー広告・動画広告用のインパクトある実績構築
- 展示会・営業資料での比較優位性データの可視化
- 景表法を遵守したクリーンな広告表現のサポート
No.1 調査・初調査・ギネス記録取得はこんな課題・要望をお持ちの方に
・自社の製品・サービスに自信があり、客観的なデータをもとに「強み」を訴求したい
・競合との差別化を明確にし、市場での優位性を証明したい
・「No.1」と掲げるための信頼できる根拠を取得したい
・自社の商品・サービスの市場でのポジションを正確に把握したい
調査の流れ
お問い合わせ
まずはお問い合わせフォームまたは電話にてお気軽にご連絡ください。
ヒアリング
担当者よりご連絡させていただき、現状の確認やお客様の要望などをお伺い、課題を洗出します。
企画・提案
ヒアリングした内容をもとに調査企画書と見積書をご提案させていただきます。
調査実施
発注書・業務委託契約書・NDA(秘密保持契約書)の締結後、直ちに調査を開始いたします。事前に調査報告書のイメージ確認を行います。
中間報告
調査実施期間の中間タイミングで、進捗とレポート内容の確認を目的とし、中間納品させていただきます。
実査・軌道修正・フォロー
中間納品で内容を確認していただき、必要に応じて内容を軌道修正します。
最終報告
最終レポート納品と同時に請求書を発行させていただきます。納品後も必要があればフォローアップまで行います。
フォローアップ
最終レポート納品後も、責任を持ってフォローアップまで行います。